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旧名 カピまゆさんのとてとてブログ

短所を長所に変えた魅せるSixTONESの世界〜一ヶ月のロスを経て〜

前回のブログにて予告した通りちゃんと、私の今の自分の言葉でSixTONESの単独ライブの感想を書いておきたいと思ったので書きます。
 
 
 
とはいっても本当に何も覚えてません。
 
なんか、楽しくて幸せでめっちゃすごくて、かっこよくて面白くて治安悪くて、爆モテでなんかキラキラしててオンナ(仮)が最強過ぎて
何を隠そう本当に6人しかいなくて最強過ぎた・最高過ぎた。
 
デビュー組と掛け持ちをしているから、
コンサートと言えば事前にCD聞きこんでなんとなくコンセプトとか想像できたり曲を覚えて挑めたり、
グッズを購入するためにお金の計算をして時にはほしいけど我慢をしたり、
ヲタクとうちわ並べて写真を撮ったり。
 
 
当たり前にやってきたんだよね。
 
 
 
B.I.Shadowのヲタクをしていたころから今日までずっと個人うちわに憧れて、
待ちに待った団扇を手にした時のあの感覚。
 
忘れてたな・・・
 
 
 
 
嬉しすぎて、恒例のグループ全員買いをして並べました。
 
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勿論ずっとやりたかったB.I.Shadowもやりました!満足です・・・
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そんなこんなでかなり、かなり浮かれたまま横浜アリーナへ行ったわけですが、、、
どこを見渡してもたくさんいるファンの方全員がこれからSixTONESの単独魂に入る人なんてやばいよね?
 
 
もう大興奮。
 
 
会場入りしたらステージに檻があって、鎖が張り巡ってて・・・
もうこれからどんなストの世界に連れて行ってくれるんだろ??
一曲目は何だろう。
 
(ちなみに私はBE CRAZYと予想していた。)
 
 
 
ふわふわした気持ちで迎えた1分前。
立ってペンラを点灯させて、「SixTONES/SixTONES」って叫ぶ瞬間。
このコール横浜アリーナでできてるんだ。って15000人の同担のPowerを感じながら始まったオープニング映像。
 
デビュー組に劣らなすぎる紹介映像。
独り一人映るモニターに興奮も絶好調。。
 
 
そして鳴り響く聞き覚えの無い曲。
Welcome to the jungle」檻の中から出てくるスト強すぎた。
もう完敗・・・(詳しくはYouTubeの公式channelへ)
 
新曲をグループの大事な単独コンサートの初っぱなに持ってくるの天才すぎないか?
普通はヲタクも知らない曲を一曲目って反応の種類が想像できないし。
悪くも転ぶ可能性だってあるのに、そこを持ってきちゃうそのセンスがストの面白いところでついていきたくなるポイント。
 
 
「挑戦だった・・・」って言ってたけど挑戦の仕方マジかっけー
 
 
 
1曲目から声を枯らしました。。
 
NEWS担的にいうと喉ち○こぶっ飛びました。
 
 
 
もうwelcome to the jungle しか覚えてなかったのに、
素晴らしい!!
 
ジャニーズJr.公式YouTubeチャンネルにまさかの!まさかの!
SixTONESの番じゃないのにアップされた!
しかもフルで!
 
感動のあまり携帯投げました笑笑
で、もう鬼リピです。
 
 
どうにか駆使して大きい画面で見ようとテレビと同期する機械まで導入予定ですw(結果しましたw)
 
 
とりあえず調べて!!
損はしないから…
リンクから飛ぶと閲覧数にならないんだって…だからできれば直接検索してもらいたい!高評価も押してもらいたい!
 
 
 
事務所が推してくれないなら、
YouTubeの閲覧数3桁(万)に押し上げてMステデビューしよ!笑笑
 
 
 
もーキャーキャー言いすぎて本当記憶ぶっ飛んでるけど、
そこからのIN THE STORM→BE CRAZY
 
 
 
守るよ IN THE STORM IN THE STORM
この手 離すなよ 怖くなんかないさ
( Be With You, You Know? )
このまま IN THE STORM IN THE STORM
誰もいない場所へ 君を連れ去っても
Not Bad・・・悪くないね
 
 
インスト大好きすぎるんだけど、、、
このグイグイSixTONESの世界に連れ去られる感じ…スト担大好きなやつ!!
 
ジャンゴーからこの三曲気が狂ったようにみんなキャーキャー言ってたよね!私も言った。
隣の子とずっと、やばい!楽しい!って言ってたw
(声に出してたのしいとか無邪気にはしゃぐの学生以来だったかも)
 
ジャンゴーつながり??
キャーキャー言わしといて急にしっとり歌い上げるから、開始10分程で完全にペース掴まれたしギャップにやられた。
 
 
 
 
旅は続くよを一人で歌うこちーめっちゃ可愛くて何事かと思った記憶もある。
 
高地くんの醸し出す雰囲気、やっぱSixTONESにとってめちゃくちゃ大切
 
 
 
JAPONICA STYLE
布ありスタイルは本当天才。
その前にあるきょもじゅりの二人センターステージ独占スタイルも大好きだけど、
なんか、1秒も見逃せない。見逃してはいけないジャポニカスタイルほんと強い。
 
 
からのみんな大好き
ブレイブソールだよ!?
 
スト担の団結力強い…。
15000人のc&r、この演出東西の棒持ちだったし、途中太鼓出て来てジャポニカ衣装で和太鼓は反則。
五人が1つの太鼓叩いて前で樹くんラップするのあれやばいね?
 
 
 
赤とんぼの大合唱もこの後だよね?
誰かも言ってたけど、
3秒笑っては披露できないのに、赤とんぼは歌えるの…笑う…
 
 
 
 
ここからですよ、、、
NEWSとの掛け持ち野郎が大興奮したのは。
 
 
大きなスクリーンにばーんと
 
「作詞 京本大我 作曲 手越祐也 茜空」
 
こんな大きな会場で選んだソロ曲が茜空な大我くんギター片手に素晴らしかった。
コーラスで聞こえる手越くんの声も嬉しくて、いつかてごきょもやってほしい!!
 
 
からの…
 
 
 
「うん?なんか聞き覚えのあるイントロ」
「察し…ギャーーーー」
 
ここまでわずか数秒
 
 
その場で腰抜かしたNEWS担ここにあり。
本当人ってびっくりすると床にへばるらしい…笑
 
まさかの。まさかのなんだよ。
最近北斗くんが加藤シゲアキの脳内が気になって仕方ないって話をしていたのを聞いててすごく嬉しかったからいつか、共演とか、いつかコラボとかいつか、ソロ曲のカバーとかしないかな??
オススメはあやめか星の王子様…「おやすみ」聴きたいからdream catcherもいいな…とか妄想はしてたけど
 
本当選曲あやめ!!
あの瞬間同じような悲鳴をあげた方何名かいたよね笑
加藤シゲアキの産み出すあやめと
松村北斗が産み出すあやめ。
 
同じなのに何か違くて。
少し切なくて儚い雰囲気のあやめで。
でも暗くはなくて、あやめ一つ一つを丁寧に掻き集めては手放す北斗くんが天才的に綺麗だった。でもすごく未来は明るいエンドロールで。
 
いつか、松村北斗くんの解釈したあやめを教えてほしい。
 
そして、いつか大我くんみたいに、
ほくしげ実現してほしい!
シゲくんの耳に入りますように…(先日ラジオで話してくれた!)
ラジオにはもちろん終わった瞬間北斗くんがやったよ!って送ったけどねw
 
 
これ一曲ずつ書いたらキリないからここからは飛ばし飛ばし印象に残ったことを…
 
 
 
LOVE JUICEについては外せないので…
SixTONES初なんではないか?ってくらい、おふざけなしのドエロ演出だったよね?
まじで息吸うの忘れたかも…笑
周りの人も手元のペンライト振るの忘れてる率きっと高かったよ?
って言ってもそんなことも考えられないくらい集中してみてたけどw
 
 
またただエロいだけではなく、ライトを巧みに使ってて、影と光で作り出す芸術というか…ただやってるだけじゃないところがSixTONES強い。(SixTONES強いってめっちゃ言ってる気がする)
後半ワイシャツの前全開にしたと思ったらネクタイで絡み出したの反則でしょ!?
私の大好きなほくじゅりが絡んでたのでそこしか見てないんだけど、もう真面目な顔して何やってんだよ//けしからん(思ってない)
 
 
あんなにカッコつけてキャーキャー言わしといて、そこから普通にMCしだすSixTONES本当天才(SixTONES天才もめっちゃ言ってる)
デビュー組の経験積んだ人たちしかやらないよ?そのMCの運び方。ベテランかよw
 
しかも、ストのオンナ(仮)MCでーすって言った時の盛り上がり方おかしいw
みんなMCに対する過剰すぎる程の期待。
 
しかも、それに全然応えられるSixTONESのMC力…今回も文句なしの面白さ。
腹筋よじれた…もうずーっとずっと喋っててほしいw
 
 
SixTONESは行き当たりばったりの内輪ネタ多めの本人たち一番楽しんじゃっててちょいちょい客置いてく破天荒MCスタイルだけど、同じ系統のNEWSで鍛えられてる身でも大満足。
 
MCレポ、ストのオンナ(仮)はかなりレポ力に長けてる人たち多いから探したらすぐ出るよ!探してくださいw
 
 
 
MCに腹抱えて笑ってたらこの辺曖昧にしか覚えてないけど、
きょもジェのwhyめちゃくちゃ感動したな…
二人でこんな大きな会場で歌えるね!って喜んでたの印象的だし、
テゴマスみたいな二人で歌うとグループとは違う魅力で魅了する一気に引き込む歌唱力。
目を合わせて最後歌ってお辞儀して…手越くんの教えてる二人すごく良かったよ!
手越くんも見にきてあげて欲しかった…
 
 
からの、慎ちゃんのVだよね…
クソ掛け持ちは戸塚祥太のももちろん生で拝見してますが、この曲は奥行きがあって、透き通ってるけど力強さがあるパワーがすごい曲だけど、負けない芸歴でパフォーマンスに厚みがあって慎ちゃんらしさも出ててよかった!意外な選曲でビックリしたよ!
 
 
黒ーンズ横浜アリーナにも出没したの最高!!
オンナ(仮)の順応力ハンパなさすぎるし!
棒持ってるだけでヴレーヴ!ソー!ってなるの最高だし、リリースもしてなきゃメディアでもやってないはずなのに「ズドン」揃いすぎだしw
映像化して欲しいよ…
 
 
 
 
 
黒ーンズでふざけてるのに次
Dモとbatteryだよ??
 
しかもこれが本当にデビュー組顔負けのアレンジ。
先輩達の曲組み合わせてアレンジできるのはデビュー前の特典!
最近お馴染みだったbatteryの体系で音で誰もがbattery歌うと思った時に始まったDモで、大興奮!!めちゃくちゃ久しぶりじゃない??
アレンジもすごかったし、Dモで切れた充電をbatteryでチャージしてく裏ストーリーすごい。
 
 
か、ら、の、
SixTONESお馴染みjumpin'up
横アリというあの大ステージで「じゅり、じゅり、じゅりじゅりじゅりじゅり」を出来たこと、めちゃくちゃ声量すごくて鳥肌立ったこと、それにメンバーも樹くんも幸せそうだったこと、この一曲だけでもSixTONESの単独どんだけ良かったか表現できるよ!
 
 
 
j2のソロはジェシー尾崎豊さんのI LOVE YOUは予想外にも程がある…
歌うますぎて本当に聞き入ってしまったよ…
 
樹くんのラップはカッコいい。
本当に盛り上がるし、SixTONESの活気とオンナの主導権握ってる樹くんの、華奢な体から放つ大きなパワー。
 
そこから始まるSixTONESオリジナル曲リミックス。
なんてスムーズな演出…
 
事務所公認不仲きょもほく大天才コンビ。
 
 
オリ曲リミックス締めくくりはメインステージをせり上げ胡座をかいて始まるSixTONESの象徴とも言えるオリジナルソング
Amazing!!!!!!
 
 
見せるからほらこっちに来いよ Checkしとけ俺の全て 上げるLevel思うままに Amazing!!!
Amazingの魅力はこれ以上説明する必要がない百聞は一見にしかずですが…
この出だしで横アリの前線で歌う彼らもう、かっこよすぎてね…
 
 
泣いているなら寄り添う style 側にいるから信じてみろよ So so we are Amazing!! 
 
テレビ尺ではやってくれないこの歌詞、、、
あんな先陣切ってキメキメだった彼らだけど、めちゃくちゃ治安悪い見た目だけど本来超絶優男なんだぞ!感が歌詞にですぎてる…
 
そうそう、SixTONESの魅力ってこの泣いてるなら寄り添うよ、信じてついてこい!
が共存してるところなんだよー!
歌詞書いた人に100万振り込みたい…
 
 
 
俺らまだ原石さ 固い意志に光る石
SixTONESの未来楽しみすぎるでしょ…
ファンになるならいまだよね。
 
 
 
こんなに楽しかったのにもう最後だよ…
♫Beautiful Life
 
一番は舞台でも少クラでも聴いてて本当素敵だなと…それだけでも思ってたのに2番の歌詞に感動して一度しか聞いてないはずなのに凄く印象的で早くフル音源を行けなかった人にも聴いてほしい。
 
 
CDでないかね?笑笑
 
 
君の声と僕の声が
重なる それだけで嬉しいんだ
君の心僕の心
そう分け会えたようで
1つのキセキは2つに増えてく
涙をこえてここにきた
ほらいつでも支え合いながら
ほら肩を寄せあって
 
僕らずっと
 
 
 
beautiful life 生きて行こう
beautiful life 道は続く
雨の日も晴れの日も
変わらないもの確かにふたりは知ってるから きっと beautiful life 鮮やかな
beautiful life 未来が待ってる
新しい明日が来た
声聞かせて 君感じたいんだ
明日(あす)も君を感じたいんだ
 
 
 
私の語彙力では到底伝えられない、
あの空間にこの歌詞を歌う6人が凄く大きくて、優しくて、幸せで。
 
横浜アリーナを埋めつくすペンライトの光がとにかく綺麗で…
ここまで2時間弱本当に楽しかった気持ちがフラッシュバックして。でもまた次こんな大きな会場でやれる確約はどこにもなくて…
いろんな感情で一杯だったけど、溢れて抑え切れない幸せが周りのオンナ(仮)からもあふれ出てて本当不思議な空間だったよね?
 
 
比べちゃ行けないけど勢いとここにかける特別な思いと、、
 
NEWSの美恋魂秩父宮公演とどこか似たものがあった…
 
 
 
個人うちわを買える事。その事にすら特別で。
最後SixTONESの名前が入った銀テが飛ぶ事。
そんな事ですら特別で。
会場一体となって「SixTONES」「ズドン」でしめられること。
とにかく奇跡みたいなコンサートだった。
 
 
 
アンコールは本当言葉の通り馬鹿騒ぎしたなw
まわりにいる人みんなお友達みたいだった…
スタトロ乗っちゃっててアリーナ、センターはある意味放置になる訳だけど、
下の人たちめっちゃ歌うし跳ねるし、楽しそうだし、通路挟んで反対の子達につられて変な盛り上がりをしてしまった…
 
 
「下サボんじゃねーぞ!」の北斗さんのお叱りに対し北斗のオンナが変な悲鳴を一斉にあげたのもめちゃくちゃ面白いし、その一人なので何も言えないw
 
北樹は本当隅から隅まで隈なく気を配れるから、上にいるのに絶対休ませてくれないw
 
 
後スタトロ最後といえば、
シャンプーがぶ飲み案件ですよ。
 
口を揃えてスト担が「なんで、じゅったん見てないんだよ!!!
いまきょもほく担は見なきゃ行けないやつだよ!」と一斉に思ったであろう
 
きょもほく肩組みほっぺツンツン。
 
前からビジネス不仲とか言っといて
仲良しだったし、
大体北斗くんの事を大我くんが可愛い弟のように見つめてる構図がたまんない訳だけど、
今回は大我くんが塞いで通れない通路を必死で出口を探す北斗くんに対し近づいて行って肩組んでほっぺツンツンだから本当確信犯。
 
きょもほくはなんか良き。
 
 
 
 
 
 
ダブルアンコール前のSixTONESコールめっちゃ楽しかったよね!?!
出てきてくれた時の耳が壊れそうな歓声。
 
からの横浜アリーナでオンナ(仮)がまさかのアドリブに完全対応する
「帰りたくないよ〜Byジェシー
拳を顔の前に持ってくるポーズ取った瞬間のオンナ(仮)の
見せるからほらこっちに来いよ Checkしとけ俺の全て 上げるLevel思うままに Amazing!!!」
ワンフレーズ完全アドリブアカペラ熱唱
 
凄過ぎる…団体芸のレベルがスト担強い。(SixTONES強いからスト担強いに発展)
 
 
 
本当に最後は
(この星のHIKARI)っていうのもいいよね。
 
「時間が止まればいいのに〜」って叫ぶ北斗くん可愛すぎだし、
あの空間にいた人みんなが「時止めたかった」よ…
 
この曲大合唱して終われて本当に満足。
とにかく満足。
 
 
幸せしかない。
 
 
ダブルアンコールの最後は「ズドン」で終わるのもSixTONESらしくていいね!!
 
 
 
 
 
トリプルを望むスト担のSixTONESコールが鳴り止まなくてもはや迷惑なんじゃないかと思うくらい止まらなかったあの空気も最後拍手に変わったのもSixTONESがこの先大きくなっても忘れたくない景色だったよね…
 
 
 
 
ほんととにかく幸せでまだ一ヶ月を経とうとしてる今もロスが止まらない…
SixTONESのこと思い出すと幸せだしやる気みなぎるし…
大好きだな❤️
 
 
Jr.って肩書きのまま、デビュー組を越せたら面白いと思うの。今までとは違うジャニーズの形。
焦っちゃいけないよね。
 
 
 
そう語るSixTONESって本当に想像してるより遥かに前を見据えてるし、
単独コンサートでも自分たちらしさを前面に押し出して、今までの型とは違う自分たちの方法でトップ取りに行くんだろうなって
安心感があったし
 
今年始まったYouTubeの公式チャンネルの方向性が他のグループとは少し違くて、
YouTubeを通して世界を見据えた、手段として最大限に使ってるところ本当SixTONESらしくて
 
樹くんの
YouTubeでの「ジャニー ズチャンネル」も始まったし、いい感じで流れに任せて、その中で俺らのやれること、やりたいことをうまい具合に発信して行けたらきっとその先には違う未来が待ってるはずだよ。
 
に本当樹くん頭いいし樹くんのまとめるSixTONESは安心だなって
 
グループとして悩んでた時期を振り返って
 
結果的に他のグループとの違いを見せようと思ったの。短所をゼロにするというよりは、長所をひたすらプラスに伸ばそうって。 それがめちゃくちゃ強ければ、どんどん伸ばしていくことによって売りにできるのかなって。
 
 
この考え方にとっても感動した。
一番繊細だけど一番周りが見れて、グループをまとめられて頼られて、メンバーが大好きな樹くんに
単独コンサートのあの素晴らしい演出等を生み出せるきょもほくがいて、
安定的にMC盛り上げる末っ子2人と
SixTONESの心臓優吾がいる
 
SixTONES本当面白いし、楽しいし、
推すしかないよね!!
 
 
 
めちゃくちゃ長く書いてしまった…そして、ここまで気持ちをかき表すのに一ヶ月ほど要したのヤバい…
 
まだロスってるし、こんな感想しかかけない自分がもどかしいというか、、
語彙力と文章力があればもっとSixTONESの魅力を発信して貢献できるのにって悔しさもあるけど、今は一つ一つSixTONESの為になる応援ができたらいいな…
 
個々の仕事も続々決まって、YouTubeの再生回数も絶好調で、どんどんSixTONESのお仕事決まりますように…
 
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